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 2012年2月 4日(土) 20:48 JST

東北地方太平洋沖地震に関する対応について

東北地方における地震により大変な被害に遭われた地域にお住まいの方々へ心より、 ご見舞いを申し上げます。 今後もどんな状況が起こり得るか予断を許しませんが、 ひとりでも多くの方々がご無事であることを心より祈念致します。 当サイトでも停電による回線不具合が発生しております。 関係皆様方には大変ご迷惑をお掛け致しております。 既に報道されているとおり、電力不足が懸念されており当サイトがご提供するサービス(WEBサーバー、メールサーバー、HP閲覧など)も停止する可能性がございます。 電力不足についてのご協力とご理解の程、宜しくお願い致します。

当社オリジナルパソコンについて

当社のオリジナルパソコンはすべてオーダーメイドパソコンとなります。ご注文頂いてから制作となりますがWindowsも1台1台インストールとなります。パソコンの部品等に問題がないかチェックする為にインストール、ドライバ等のインストール、付属ソフトウェアのインストールを行います。この時に1ヶ所でも動作がおかしい、ドライバインストールが通常操作でできないなどを調査しながらの作業となります。少しでもおかしい部品等は交換してからの納期となります。また、メモリーには永久保証タイプを使用致しておりますのでご安心して使用ができると思います。

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パソコン修理・パソコントラブル


最速ノートパソコン・ついにノートでもQuad Core

ついにノートパソコンでもQuad Coreの時代になった。ノートパソコンなのにエクスペリエンススコアがハードディスク以外は5.9となっています。CPUには2.26GhzのQuad Core Q9100 ESを入れてみましたが速い~グラフィックカードはGeforce 260M GTX 1GBでディスクトップパソコンと同じく高スペック!

CPU:Intel Core 2 Quad Core Q9100 ES(2.26Ghz x4)
メモリー:DDR3/4GB
HDD:500GB
DVDRW:マルチドライブ
液晶:15.4インチ光沢液晶
ネットワーク:有線LAN(GIGABITLAN、無線LAN)
メモリーカードリーダー、WEBカメラ付き
OS:Windows Vista Ultimate 64ビット SP2

最速ノートパソコン

※右の大きいヒートシンクがグラフィックカード用で左の小さめはCPU用となっています。
※オリジナルノートパソコンにWindows 7をインストールしてみました。エクスペリエンススコアは下記となっておりました。

オリジナルノートパソコンにWindows 7インストール。XPモードのテスト

女性向けパソコン販売

女性向けパソコンとしておしゃれなパソコンケースで制作致します。今回はピンク、ブラックの2種類を選びました。これからのパソコンは性能+おしゃれなパソコン+静音タイプがおすすめ!完成したら販売致します。

ハイパフォーマンスパソコン12コアCPUで爆走!

Opteron2435 Six-Core 2.6Ghzを2個搭載!12コアCPUはケタ違い!CPU温度も22度~26度程度と快適!

サーバー用CPUで安定動作!12コアハイパフォーマンスパソコン制作

エクスペリエンススコアのCPU、メモリーに注目!ハードディスクは後日SASドライブのRAID0に変更予定です。グラフィックカードはマザーボード交換すれば4枚入れる事ができます。

エクスペリエンススコアでアップグレードが必要な場所がわかる!


オリジナルパソコン販売


AMD Athlon64 x2 5400+ Black Editionをオーバークロックしてみました。
Vistaログインパスワード解析、解除対応致しました。
Windows Server 2008にてFAXサーバー構築
Phenom9950BE+MA790GPにてオーバークロックテスト
富士通製ノートパソコン修理
Fedora8 ソフトウェアRAID構築
Linuxでプリンタサーバー構築
PhenomⅡ x4 940 BE オーバークロックテスト中
PhenomⅡ x4 940 BE 3600Mhzオーバークロックテスト中
Linuxパソコン販売開始!
PhenomⅡ x4 955 BEとりあえずテスト
K10statでクールなオーバークロック
LinuxサーバーにPhenom945を追加しました。

Windows 7 インストールしてみました。
ハイパフォーマンスゲーム用パソコン制作
Windows7ログインパスワード解除対応しました。

データサーバー構築

パソコンのハードディスク交換を行う為違うパソコンにネットワークからデータコピーを行う事にしましたが、、、OSはVistaからVistaにと思いコピー開始しました。データの量は98GB、ネットワークにはGIGABITLANを使用しているのにかなり時間がかかる、、、データの一時置き場にはLinuxでFTPサーバーを使った方がかなり早かった。以前お客さんのデータを一時的にローカルでFTPで転送した時100GB程度のデータが40分ぐらいで完了できた。やはり一時的なデータ置場にはLinuxを使った方が便利かもしれない。また、SAMBAを入れて通常のネットワークサーバーとして動かせばなお便利だろう。

サーバー管理はWEB上からリモート操作

サーバー設定はWEB上(ネットワークから)リモート操作が行えます。いつも使用しているXPパソコンから管理。

サーバーにログインした画面

このイメージは仮想化にしていますので保存データ領域は100GBになっています。

直感的にわかりやすいメニュー

メニューのシステムからファイルシステムバックアップをクリックするとバックアップスケジュール設定を行う事ができます。

データバックアップスケジュール設定画面

データ復元も画面から簡単に復元が行う事ができます

リモートでデータ復元画面

バックアップしたデータは一旦システムドライブに保存されますが外付けハードディスクにも同時にバックアップされます。また、作成したユーザー情報(ユーザー名、パスワード等)も自動的にバックアップされます。

※RAID1(ミラーリングの場合はハードディスクが故障した場合に有効活用できます)がこのバックアップ方法であればハードディスク故障、システム起動ができない等にも対応が可能になります。当社としてはこのバックアップ方法をお勧め致します。

※お客様の環境など詳しくお伺いしてからのお見積もりにさせて頂きます。
※リモート操作にてメンテナンス、管理等などご希望があればお問い合わせください。

ゲーム用パソコン

ゲーム用パソコンとしても使用ができるパソコンを作ってみました。今回はパソコンケースはガンダム風のケースを使用しましたが少し重いですがかっこいいですね。ゲーム用なら本来XPをお勧めします。CPUはPhenom 9850 Black Editionを3GhzにオーバークロックしていますがAthlon64 x2 6400+ Black Editionをオーバークロックするのがベストでしょう。ゲーム用として使用ならDual Coreでクロックが高い方がいいので。

ガンダムと言われてたゲームケース
PhenomⅡを3.5Ghzで動作中!1か月以上使用してもフリーズしていない!

ゲーム用パソコン制作も増えてきました。

Linux RAID

Linux Fedora8にてソフトウェアRAID1(ミラーリング)を構築してみました。以前はソフトウェアRAIDを使用しておりましたがXENサーバーに変更してしまった為新たに使い勝手などの検証の為テストインストール。テストに使用したスペックは下記の通り。

CPU:Athlon64 x2 5400+BE 3.2Ghzにオーバークロック
(Vcore電圧1.375v 倍率x16)
メモリー:DDR2/4GB
ハードディスク:IDE160GB x 2 シリアルATA2/500GB x 2
DVDRWドライブはインストール時のみ使用
マザーボード:GIGABYTE GA-MA78GM-S2H Re 2.1
OS:Fedora8 64ビット CUIインストール
パソコンケース:薄型ケース300W電源


LinuxにてソフトウェアRAIDのリビルド

fedoraにてソフトウェアRAID構築の状態でインストールするとMBRは1個目のハードディスクのみにインストールされてしまいます。ハードディスクが故障した場合は起動ができなくなってしまうので2個目のハードディスクにもMBRをインストールしますが、1回目の起動でリビルドが開始されます。このリビルドが終わってからアップデートを行いますがアップデートが終わってからもリビルドが開始されるのでそのまま待ちます。cat /proc/mdstat コマンドで状況がわかります。Blocksの項目に[UU]があるので正常に構築できているとわかります。このアップデート後にMBRをインストールしますが1個目のハードディスクにもインストールしましょう。(2個目のハードディスクが故障したら起動できなくなる為)

思ったよりソフトウェアRAIDでも十分と思います。(パソコンのスペックが良いからかもしれませんが)しかもLinuxなので余計なDVDRWドライブなども外すので電源も300Wで十分、、、、少しEcoとなるでしょう。500W電源のパソコン4台をこの薄型ケースに変更したので800Wも電気節約となりました。

※さらにFedora10 64ビット環境にてソフトウェアRAID1
もテストしてみましたが、使用上問題ありませんでした。インストール後1回目の起動でリビルドが自動的に開始されました。アップデート後にはリビルドは開始されませんでしたがきっちりミラーリングされています。

Personalities : [raid1] [raid6] [raid5] [raid4]
md0 : active raid1 sda1[0] sdb1[1]
      200704 blocks [2/2] [UU]
     
md3 : active raid1 sda5[0] sdb5[1]
      455281984 blocks [2/2] [UU]
     
md2 : active raid1 sda3[0] sdb3[1]
      2048192 blocks [2/2] [UU]
     
md1 : active raid1 sda2[0] sdb2[1]
      30716160 blocks [2/2] [UU]

[UU]がある場合2個のハードディスク、パーティーションは正常に動作している証。2個目がおかしい場合は[U_]となります。


データサーバー、プリンタサーバー、XENサーバー

一番上がXENサーバーパソコンでXENサーバー構築用として制作。ハードディスクには、シリアルATA2/500GBのソフトウェアミラーリングを使用してデータサーバー、プリンタサーバーとしても使用する事にしました。真中がWINDOWS2008サーバーですがしばらくは使用しない方向へ、、、、、一番下がFAXサーバーになります。データサーバーはミラーリング+自動データバックアップも行っております。仕事のデータもここでバックアップさせています。

Linuxでプリンタサーバー構築

プリンタサーバーとしてもLinuxなら簡単にできるソフトがあるので便利です。印刷した履歴なども見る事ができます。仕事以外のファイル印刷してもわかります。

オリジナルパソコン

オリジナルパソコン制作依頼でコンパクトなパソコンを制作してほしいとキューブ型パソコンにしました。CPU温度は38度程度になっていますがCPUFANを交換すればもっと下がると思われます。

コンパクトパソコンスペック

CPU:AMD Athlon64 x2 5000+  Dual Core 65W 2.6Ghz
メモリー:DDR2/PC6400/2GB
グラフィック:オンボード
DVDRW:USB外付けDVDRWドライブ
ハードディスク:シリアルATA2/250GB x 2 (RAID0)
電源ユニット:500W
マザーボード:ASUS M2N-VM DH 無線LAN搭載
OS:Windows Vista Ultimate 32ビット


コンパクトパソコン制作コンパクトオリジナルパソコン制作

全面のFANにはハードディスクが2個設置して熱を逃がしています。最近のハードディスクは高速+発熱が多くなっています。FANで冷やしましょう。キューブ型パソコンなので通常は2Ghz x 2で動作しており、CPUに負荷がかかると2.6Ghzになります。CPU電圧は1.1v程度まで下がっています。

自作ノートパソコン

7月25日栃木県栃木市で雷がひどく雷被害が出ています。同じお客様で5年連続雷被害でパソコン修理依頼の電話がありました。前回は雷防止の為UPSを設置しましたが4台の内2台が雷被害となりました。今回はノートパソコンの方がいいのではと提案しました。雷が鳴ったら電源を外してバッテリーで動作させる事ができるので、、、、仕事用なのでパソコンスペックは低くてもいいとの事でした。

自作ノートパソコンスペック

CPU:Cerelon 2Ghz
メモリー:DDR2/1GB
ハードディスク:シリアルATA/160GB
DVDRWドライブ
液晶モニタ:15.4インチ光沢液晶モニタ
OS:Windows XP Pro


自作ノートパソコン制作

オリジナルノートパソコン制作

まだ、保護シートを剝していません。設置の時に剥がします。リカバリDVDも作成し、ハードディスクにもリカバリできるようにしてあります。ハードディスクからリカバリの場合は3分程度でリカバリが完了できます。

オリジナルノートパソコン

私のオリジナルノートパソコンは液晶が12.1インチ光沢モニタながらスペック的には高スペックになっています。OSには、Windows Vista Ultimate 32ビットとFedora9 64ビットを両方インストールしてあります。

オリジナルノートパソコン

オリジナルノートパソコン

オリジナルノートパソコン

オリジナルノートパソコンスペック

CPU:Intel Core 2 Duo 2.4Ghz
メモリー:DDR2/4GB
ハードディスク:シリアルATA/320GB
DVDRWドライブ
液晶:12.1インチ光沢モニタ
無線LAN、有線LAN、56Kモデム
指紋認証付き
OS:Windows Vista Ultimate 32ビット、Fedora10 64ビット


最近発売しているメーカー製ノートパソコンは私のスペック以下なのに26万円から28万円もします。メーカー製ノートパソコンのメリットって?無駄なソフトばっかりで保証は1年間?オリジナルパソコンでも1年間の保証が付いています。私なら絶対に買わない、、、もし、ただで貰ったとしても使いませんが・・・・・

Phenom9950BE+MA790GP-DS4H

Phenom9950BEとMA790GP-DS4Hにてオーバークロックのテストしてみました。まずはBIOSにて倍率変更のみ2.8GhzにてVista32ビットインストールしてみましたが問題なくインストールできました。倍率をx15で3Ghzにした所ブルー画面が出てしまったのでここからCPU電圧を上げてテスト。ADM Overdriveをインストールしてみたら画面の色が黒だけ?に変わっています。

9950BEとOverdriveにてオーバークロックテスト

このMA790GPマザーは790GX+SB750の構成になっています。SB750はBlack Editionのオーバークロックを限界まで引き上げる事ができるみたいです。だから画面が黒?

黒画面に変わっている

とりあえずCPU電圧はあまり上げないで3Ghzの安定動作を狙います。安定したらグラフィックカードをHD4870を入れてみたいと思います。Phenom9850BEが3個、Phenom9950BEが1個になってしまいました。5400+BEは4個使用しているのでBlack Editionばっかりになってしまった、、、、、、

追加
CPU電圧を+0.05vにて安定動作中なのでVista64ビットをインストールしてみました。790FX-DQ6+Phenom9850BEの倍率変更でVista64が起動しなくなる症状があったので確認する為に、、、、、みごとに起動ができるのでメモリーを8GBに変更しました。

CPU:Phenom9950BE(x15 +0.05vにて3Ghzにオーバークロック)
メモリー:DDR2/2GB x 4/8GB
ハードディスク:シリアルATA2/500GB x2 RAID0+eSATA500GB
マザーボード:GIGABYTE GA-MA790GP-DS4H
グラフィックカード:HD4870 オーバークロック

Vista32ビット+Vista64ビットのリカバリイメージを作成したのでいつでも元に戻せるようにしてあります。
※x15 CPU電圧+0.05vにて1回フリーズしたので現在+0.075vにてVista64インストールテストOKでした。
※マザーボードAtiチップとPhenom9950BEにて倍率変更するとエラーが発生します。これはAtiチップとPhenomの組み合わせで発生しますがVista32ビットの場合問題はありません。また、Athlonx64 x2 シリーズにて倍率変更は64ビットでも問題ありません、、、、、しばらくはAtiチップ+Phenom BEではVista64で倍率変更は無理でしょう。
※現在、Vista32ビットだと問題は起きておりません。

※x15.5 Vcore1.375v(+0.075V)3100Mhzにて安定動作テスト1時間突破しました。思ったより電圧を低くても平気なのでx16のテストも行いたいと思います。

9950BEを3100Mhzにオーバークロック

BIOSでVcore電圧を調べてからoverdriveで確認するとVcore電圧が合っているのでWindows上からオーバークロックにしました。やはりx16だと電圧を1.4vまで上げてもエラーが発生します。1.45ぐらいまで上げれば可能かもしれませんが3100Mhzでストップさせておきます。かなりきびきびした動作しますがグラフィックカードをHD3870からHD4870に変更してからきびきび動作になった気がします。HD4870は性能がかなりアップされているみたいです。

Windows Server 2008 x64

Windows Server 2008 x64 Enterpriceをインストールしてみました。とりあえずのテストインストールなのでサーバースペックは下記の通りです。

CPU:Athlon64 x2 5400+BE
メモリー:DDR2/4GB
グラフィック:オンボード
マザーボード:GIGABYTE GA-MA78GM-S2H Ver2.1
ハードディスク:シリアルATA2/250GB x 2(RAID0)

現在使用しているサーバーは
FAXサーバープリンタサーバーファイルサーバーアプリケーションサーバーを使用しております。ファイルサーバーのパーティーションにはシャドーコピーを使いバックアップさせています。アプリケーションサーバーは思ったより便利です。当社専用ソフトをファイルメーカーにて制作しましたがメインパソコンにデータが保存してありノートパソコンでデータ入力等を行うとメインパソコンにデータを移すなどかなり面倒でしたがアプリケーションサーバーを使用する事で解決しました。ファイルメーカーで制作したファイルをサーバーに保存しておきます。もちろんファイルメーカーもサーバーにインストール。次にサーバー側でパッケージの作成を行いできたパッケージをクライアントで実行するとインストール完了します。(1秒程度)できたアイコンをクリックするとこんな画面が出てきます。

アプリケーションサーバー

リモートアプリケーション

ログイン認証が完了するとファイルメーカーが起動します。

アプリケーションが起動した

この画面だけがサーバーの画面になり、ディスクトップは使用しているパソコンのままなので理解が難しいかもしれません。画面のIMEもサーバー側のを使用しています。ファイルの保存の際にはサーバー側のパソコン内部が表示されます。下の方には自分のコンピュータが表示されます。慣れるまではどこに保存したかわからなくなる可能性もあります。

掲示板 件名 最新投稿

サイトをムーブ更新しました!

  • 印刷用画面
  • 2012年2月 4日(土) 19:02 JST
  • 投稿者:
    pcfactory
自作パソコン修理

BTOパソコン販売・カスタマイズパソコン販売ならPCファクトリー

◆東北地方太平洋沖地震に関する対応について

  • 印刷用画面
  • 2011年3月12日(土) 19:20 JST
  • 投稿者:
    PCF
メーカー製パソコン修理

東北地方における地震により大変な被害に遭われた地域にお住まいの方々へ心より、 ご見舞いを申し上げます。
今後もどんな状況が起こり得るか予断を許しませんが、 ひとりでも多くの方々がご無事であることを心より祈念致します。
当サイトでも停電による回線不具合が発生しております。
関係皆様方には大変ご迷惑をお掛け致しております。
既に報道されているとおり、電力不足が懸念されており当サイトがご提供するサービス(WEBサーバー、メールサーバー、HP閲覧など)も停止する可能性がございます。 電力不足についてのご協力とご理解の程、宜しくお願い致します。
 

ゲームパソコンをHD6870でCrossFireX

  • 印刷用画面
  • 2010年12月13日(月) 00:07 JST
  • 投稿者:
    pcfactory
ゲーム用パソコン製作

 

パソコン環境は下記の通り
CPU:AMD Phenom Ⅱ X6 1090T Black Edition 3.96Ghz x6
※オーバークロック
メモリー:DDR3/8GB
グラフィックカード:HD6870 X2 CrossFireX(1GB x2)
ハードディスク:SSD 128GB X2 RAID0(OSのみ)
ハードディスク:SATA3/1TB X2 RAID0(データのみ)
電源ユニット:750W電源
OS:Windows 7 64ビット


 

最近発売になったHD6870をCrossFireX構築してのベンチマークを計測してみました。また、Geforce GTX460 OCとの比較をしました。


GTX460の性能でも通常のゲームは問題ないレベルと言えます。Unigine Heaven Benchmarkはかなり重いベンチマークですがMAX FPSが100を超えています。


HD6870のCrossFireXの結果はやはり2倍の性能と予想通りとなりました。モンスターハンター(絆)のベンチマークを走らせるとCrossFireXはゆとりのある動きとなり13000を超えます。また、GTX460は環境が無い為、1枚でのベンチマークですがやはりSLI構築すれば同じぐらいの結果になる可能性があります。以前のSLI環境は2倍にならず1.7倍程度でしたが3D Vision対応しているのでブルーレイで3D映像を楽しむ事ができます。当社でも3D Visionパソコンの販売を行っております。お気軽にお問合せください。

UbuntuがWin7を超えた

  • 印刷用画面
  • 2010年5月16日(日) 14:50 JST
  • 投稿者:
    PCF
Ubuntu

Ubuntuの3DディスクトップがWin7を超えた 

Ubuntuで少し遊んでみました。画面下にはアプリケーションドックを設置し、ウィンドウなどを開くとアクションを付けたりしました。もちろんアプリケーションドックは綺麗に動作!UbuntuからWindows Vista、Windows7をリモート操作もできます。ビデオ編集もスムーズ、isoファイルからaviムービーに変換などかなり優秀。3Dディスクトップ、仮想ディスクトップ機能も充実しております。

これが3Dディスクトップウイルスソフトも無料で利用が可能!

Ubuntuならウイルスソフトも無料で利用ができます。UbuntuからWin7、Vistaなどをリモート操作する事でキーボード、マウス、モニターを減らすことができます。

UbuntuからXPをリモート操作

UbuntuからXPをリモート操作しております。こちらは茨城県のお客様のパソコンでFAXパソコンとして電源を切っていません。何かウイルスに感染したみたいとの事でしたのでウイルススキャンをかけている所です。また、Vistaにもリモート操作が行う事ができます。Ubuntuパソコンは使用していても飽きません。

Ubuntu搭載パソコン販売

ハイパフォーマンスゲームパソコン制作

  • 印刷用画面
  • 2009年11月29日(日) 23:33 JST
  • 投稿者:
    PCF
ゲーム用パソコン製作

 ハイパフォーマンスゲーム用パソコンにサーバー用CPUを採用したモデルを試作計画中。CPUにはOpteron2435(2.6Ghz x6 Six Core CPU)を2個で12コアCPUとなります。メモリーは最大で128GB搭載可能となりますがテストでは8GB(PC6400 ECC 2GB x4)ですが16GB程度までテスト致します。

ハイスペックパソコン用マザーボード

Opteron2435 Six-Core 2.6Ghz x12コア

CPU温度は23度から26度程度



12コアCPUはさすがに快適です。アプリケーションの起動もさくさく!注文したマザーボードが入ればハードディスクをSAS500GB x2 RAID0にて構築します。

CPUとメモリーのスコアが予想以上に上がりました。

さすがにケースは大きいがマザーボードはぎりぎりです、、、

マザーボードの入荷が遅れているので完成には3週間ぐらいかかってしまいます。部品が揃い次第掲載致します。

ハイパフォーマンスゲーム用パソコン販売はこちら

オリジナルパソコンにWindows7をインストール!

  • 印刷用画面
  • 2009年10月26日(月) 23:46 JST
  • 投稿者:
    PCF
Windows7

オリジナルパソコンにWindows7 64ビットをインストールしてみました。エクスペリエンススコアがVistaより厳しいく評価されています。

Windows7 64ビットをインストール!

Windows7エクスペリエンススコアがVistaに比べて厳しくなった。

CPUをオーバークロックしている場合としていない場合でもCPUの評価は同じでした。また、メモリー4GB、メモリー8GBでも評価は変わりませんが全く同じスペックなのにスコアの数字が違うなどあてにならないエクスペリエンススコア、、、、また、XPモードは意外と使えますが、メモリーを512MB使用されます。仮想マシンが起動している状態になるので、、、、XPモードの記事は制作中。メーカー製パソコンの場合は注意が必要となります。CPUが対応していてもマザーボード(BIOSが対応していないと使用できません)

メンテナンス 0829

  • 印刷用画面
  • 2009年8月29日(土) 07:04 JST
  • 投稿者:
    PCF
メンテナンス

2009/08/29
AM:06:00~AM07:00サーバーのメンテナンスを行いました。

メンテナンス内容
※ネットワークフィルタの実施
※仮想サーバーのCPUを3個からCPU4個に変更(2.6Ghz x4)

 

ゲーム用パソコン

  • 印刷用画面
  • 2009年8月27日(木) 21:33 JST
  • 投稿者:
    PCF
ゲーム用パソコン製作

ゲーム用パソコン

メインパソコンのCPUFANを交換しました。このCPUFANは室内温度+7度でしたがパソコンケースの疑問があり、テストしてみました。疑問とは、構造の問題であります。通常パソコンのケースには、パソコン内部の熱を後ろから排気する構造ですが折角CPUの近くにあるFANを排気させるのではなく、CPUのヒートシンクに直接外気を当てればCPU温度が下がるのではないのでしょうか?温かい空気は上にあがるので天井から熱を排気させてと思いテストしてみました。結果はやはりCPU温度が下がりました!室内温度+5度となり2度も下げる事ができました。

ゲーム用パソコンケース

やはりこのケースは冷えますね。オーバークロックにて3.6GhzのQuad Coreになっております。

Vistaログインパスワードのシステムバグ

  • 印刷用画面
  • 2009年7月29日(水) 14:00 JST
  • 投稿者:
    PCF

事務所のパソコンを入れ替えしました。ホームページ制作パソコンの入れ替えでログインパスワードのバグの可能性を発見してしまいました。外部から入れないようにユーザーアカントにはパスワードを設定しています。パスワードには、Linuxサーバーとの連携を考えてメールパスワードと同じユーザー名、パスワードを設定してありますがログインの際はパスワードを入力しなくても自動ログイン設定をしています。ところが、、、、スタンバイモードから復帰の際に設定を忘れてしまいパスワードの入力画面が出てきてしまいました。

ログインパスワードのバグ?なのか、、、

いつの使用しているパスワードなので入力してみると弾かれてしまいました。パスワードを3回入力しても弾かれてしまい、電源が勝手に切れてしまいました。再び電源を入れるとスタンバイからの復帰と同じくパスワード入力画面が出てきたのでパスワードを入力してログインしました。さっきは通らなかったので不思議と思っていましたがキーボードにはUSBキーボードを使用しておりキー配列が変わってしまっていた可能性があります。パスワードを何度も間違えるとアカントロックがかかってしまう可能性もあります。

 パスワードが正しくてもログインができない

パスワードを3回間違えたら一度電源を切ってから再ログインしてみるのもいいかもしれません。最悪パスワードを削除すれば簡単ですが、、、、
※Windows Vista(32、64ビット)、Windows 7(32ビット、64ビット)にも対応しました。パスワードをリセットしてパスワード無しでログインができます。また、お好きなパスワードを再設定してください。Server 2008にも対応しておりますのでお気軽にお問い合わせください。

〒306-0404
茨城県猿島郡境町長井戸243-5
PCファクトリー
電話番号:0280-86-7772 FAX番号:0280-86-7786

Phenom 955BE K10statでオーバークロック

  • 印刷用画面
  • 2009年7月18日(土) 17:24 JST
  • 投稿者:
    PCF
Quad Core CPU

※オーバークロックはとても危険な行為となり、当サイト、当社は一切の責任は負いません。

最近暑くなってきました。オーバークロックするとかなりのCPU温度になります。そこでK10statを使いオーバークロックしてみました。まずは環境は下記の通り。

CPU:AMD Phenom Ⅱ X4 955 BE (AM3)
マザーボード:GIGABYTE GA-MA790XT-UD4P
メモリー:DDR3/13333 8GB (2GB x 4)
ハードディスク:シリアルATA2/500GB X2 (RAID0)
DVDRWドライブ
グラフィックカード:ATI HD4870
OS:Windows Vista Ultimate 64ビット SP2

※倍率変更にてオーバークロックの場合、Cool'n'Quiet™を使用すると倍率変更がキャンセルされてしまいます。そこで、K10statを使用すると負荷がかかった時にオーバークロックされ、使用していない時にはCPU倍率を下げ、Vcore電圧も下げてくれます。

K10stateの設定画面

※BIOSにてCool'n'Quiet™を有効にしてからコントロールパネルの電源オプションを開き、バランスを選びます。
※K10statを起動するとP0からP3まで自動で入力されています。今回は最大の時にオーバークロック設定を行うのでP0の項目を変更しますが、使用しているCPUによって違います。私の使用方法で説明しますがオーバークロックは自己責任にてお願いします。故障などの一切責任は負いません。
※FIDを20に変更すると3600となります。Vcore電圧を1.4Vに設定しました。
※この段階ではCPU速度は3600Mhzのままで変化はしません。タスク機能を使用します。
※コントロールパネルから管理を開きます。

タスクを作成

※最上位の特権で実行するにチェックを入れます。

K10stateでオーバークロック

※タスクの開始をログオン時に変更してOKを押します。

K10stateでオーバークロック

※操作をクリックしてから新規をクリックします。
※K10statのプログラムファイルを選びます。
※オプションには-loadpstateを入力してからOKを押します。ここで1回再起動します。起動するとK10statの画面が開きますが設定がデフォルトとなってしまいます。変更してからOKをクリックしてから再び再起動します。次の起動で設定が反映されていたらタスク設定のオプションに-nowindowを追加してOKを押します。次回の起動からK10statの設定が反映されています。

OverdriveにてCPU速度の変化をみてみると瞬間に変動しております。これで暑い時期でもオーバークロックで使用ができます。

CPU速度が800Mhzになっています。

CPUが3600Mhzにオーバークロックされています。

※CPU速度は4段階に変化します。
※オーバークロックは自己責任にて作業する事。
 
一番低いエクスペリエンススコアは8.5となっています。

一番低いエクスペリエンススコアは8.5となっています。CPUが一番低いとは残念、、、、


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